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2017年02月14日

息をするように愛を生きる。神の子を生きる。

若いときは、求めたり押し付けたり、
奪ったりする愛しか知りませんでした。

年を重ねれば重ねるほどに愛は深まる。
愛する方法も、無限に広がっていく。

年を重ねるにつれ、みな様々に自身の立場を持つようになり、
愛と知恵である制限に様々に縛られるようになりますが、
しかし、いや、だからこそ、
愛の形は無限な多様性を見せ始めて、とどまるところがない。
最後の最期の瞬間に至るまでも、愛は進化し、深化していく。
愛は命そのものだから。
 
「愛そう」と小さな我力で頑張るのではない愛がある。
自分のものにしよう、思いを叶えようとして求めるのではない、
無私の愛です。

どんなに曇っても、雲の上にはいつもお日さまがあるように、
最初からこの世には愛がある。
地球は、世界は元々愛でできていて、
私たちが生まれるずっとずっと前からすべては愛で溢れて存在している。

というよりむしろ、愛でしかないその愛に、
自然に心を合わせて添っていけばいい。

地球の一部、自然の一部である私たちも、
間違いなく愛でできているのだから、
その本来の姿を素直に表し出して、
大自然のリズムに合わせて歌っていけばいい。
踊っていればいい。

恐らく古代の人たちはみんなそれを知っていて、当
たり前に、息をするくらい自然に
それを生きていたのだと思います。
 
「愛」と名付ける必要もなく
この世に最初から満ちている力に溶け込んで共に生きる。
それこそが、自己が神となって、
いや、「神の子として生きる」ことなのだと感じるのです。✨✨✨



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桜 美穂
☆カウンセリング オフィスSAKURA 代表 専属カウンセラー
☆イネイト活性療法士 五行音叉セラピスト
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posted by 桜 美穂 at 23:50| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
桜美穂様
初めてコメントさせて頂きます。うつ病パニック障害を治療しながらACに気づき10年以上経ちました。2年前子どもを妊娠して病院に頼ることをやめ、日々心の葛藤の糸口を探している時に桜様のブログに出会いました。まだ2週間経つか経たないかです。2009年の記事をひたすら読ませて頂いております。
家庭環境は違えど、桜様が経験された心の動き全てが共感できることに深い安心と安全と癒しを与えられました。ずっと捕まえたくても捕まえられずにいた深い引きずりおろすものを抱きしめられました。辛いです毎日辛いですが安心しています。1歳半の息子に連鎖させたくない、ただそれだけです。
ありがとうございます、ありがとうございます。救われました。
Posted by 弘美 at 2017年02月15日 12:48
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